【エロ漫画/同人】【飲尿/浴尿/温泉浣腸】私はただの使用人ですから【ラット】

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注意

当記事のエロシーン解説には一部ネタバレを含みますのでご注意ください。

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【私はただの使用人ですから】のあらすじ

私はただの使用人ですから…

財前家の使用人として働く女性「赤崎(32)」。
家事などの仕事は任せられず、ただ自身の身体を使い、屋敷に住む男性の性処理を行い過ごしている。
毎日毎日…次男はお口で、旦那様はお尻で、長男には中に直接…
どんな要望のプレイでも Noとは言えず…犯される毎日…
女性たちには蔑まれながら、男どもの性のはけ口としてご奉仕することを日常として過ごす使用人の話です。

DLsite商品ページより

【私はただの使用人ですから】は飲尿、浴尿、温泉浣腸シーンがあるエロ漫画

尿エロジャンル:

尿エロシーンのオススメ度:

(4 / 5)

【私はただの使用人ですから】の飲尿、浴尿、温泉浣腸シーン解説とレビュー

尿エロシーン一覧

  1. 女性の口に放尿
  2. 女性に口内放尿からの温泉浣腸

1.女性の口に放尿

シーン解説

 性処理に遅刻してきた奴隷への罰として強制的に飲尿させる内容。

本気で飲尿を嫌がる性処理奴隷の女性

 父親の借金を肩代わりしてもらう代わりに屋敷の男達の性処理奴隷となった女性。そんな女性が屋敷の女の子に奉仕をしていて次の屋敷の男の相手をする時間に遅れてしまい罰として飲尿を強要されると言う飲尿シチュです。

 性処理奴隷は今まで散々な扱いをされて来たものの飲尿は初めてのプレイであり飲尿を本気で嫌がる女性。それでも屋敷の男には逆らえず口に放尿され屋敷の女の子からもらった服を汚さないため必死に飲尿を試みるも結局吐き出してしまい泣きながら頭にオシッコをぶっかけられ女の子に貰った洋服もオシッコでぐしゃぐしゃになるという悲惨な描写がドSに刺さる飲尿浴尿シーンとなっています。

 またオシッコ描写は非常に豊富で1ページ丸々使って様々なアングルから飲尿が描かれておりボリュームも十分です。ただ飲尿、浴尿シーンは他のページに比べるとイラストに若干荒さが目立ち、その荒さがどうしても惜しいと感じさせるポイントです。

2.女性に口内放尿からの温泉浣腸

シーン解説

 兄が性処理奴隷の女性に飲尿させている聞きつけた屋敷の弟が口内飲尿させる内容。

完全に諦めた性処理奴隷の女性

 屋敷の弟に呼び止められた性処理奴隷の女性は屋敷の弟に「お前兄貴のおしっこ飲んでるんだって?」「このまま口の中に出してやるから・・俺のも飲めよ笑」と言われ諦めたような死んだ目で黙って口内飲尿を受け入れゴクゴクとオシッコを飲ませられるという女性への扱いの悪さが分かりやすい口内飲尿シーンとなっています。

 さらに次のコマでは屋敷の父親が「息子達から聞いたぞ・・」「お前…飲尿が趣味なんだってな…」と。いつのまにか毎回強制されていた飲尿が女性の趣味扱いされており、それならと屋敷の父親は口じゃなくてケツに、とばかりに温泉浣腸しながら女性を罵倒するというクソムーブを披露するも女性はそれにも無言で受け入れるという心が折れた様子が見て取れます。

 そしてさらに次のコマでは再び屋敷の兄が飲尿を命令しベッドに仰向けにさせ口にチンコをねじ込み放尿すると、なんと女性みずからオシッコを吸い出しながら飲尿するという心が折れた、さらにその先に行ってしまい心理描写で「素直に受け入れた方が楽な事に気がついた」という女性の独白が描写されます。また次のコマでは屋敷の兄の「美味しかったか?」との問いに「はい美味しゅうございました」ついで「だったら俺に感謝の言葉を述べないとなぁ?」と言うと「ご主人様の貴重なおしっこを性奴隷である私ごときに提供していただき…誠にありがとうございます」と言い放ち屋敷の兄に「マジで言いやがった笑」と馬鹿にされるという完全に心が死んだ女性の様子が楽しめる描写となっています。

 これらの飲尿シーンは、ほぼ1ページを使って描かれておりボリュームは十分ですが口内放尿シーンではオシッコ描写は無し、温泉浣腸もオシッコっぽくないのが若干惜しい所です。

まとめ

 父親の借金を肩代わりしてもらう代わりに女性が屋敷の男達の性処理奴隷となるという中々王道な性奴隷物ですが飲尿プレイをきっかけに屋敷の男達の女性への扱いがさらに悪くなり結果、心が折れ死んでいく描写が見て取れるのが素晴らしいポイントです。また最初の飲尿シーンでのオシッコ描写の豊富さやボリュームも良好でオススメ度が高いです。

 ただ前述の通り最初の飲尿シーンは他のページと比べるとイラストに若干の粗さが目立つ点や口内放尿シーンではオシッコ描写無し、温泉浣腸シーンも表情が見えない点や断面図があるもののオシッコ感が薄く精液に見える点等が非常に惜しい点です。

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【私はただの使用人ですから】の詳細情報

タイトル私はただの使用人ですから
サークル/作者ラット
発売日2024年05月18日
イベント
ページ数32ページ
題材オリジナル

ジャンル

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