当記事のエロシーン解説には一部ネタバレを含みますのでご注意ください。
【とある夏休みの膣内放尿練習日誌】のあらすじ
ある夏休み。
僕の部屋に密かに憧れていたクラスメイトの瀬尾さんが来ていた。
その目的は・・・「膣内放尿」をするため・・・!?僕たちは、最後の夏休みを悔い無く過ごすために、
「協力しあってやりたいことをやりきろう」という話をしていたのだ。
お互いに共通することは「えっちなことがしてみたい」という好奇心。
しかし、瀬尾さんのやりたいことはちょっと特殊だった。
通常のえっちではやりきったと言えないから、
アブノーマルなプレイ・・・膣内放尿をされてみたいと言い出したのだ。しかし実際にやってみようとすると、意外と難しいことが分かった。
1.膣内で放尿するためには生で挿入しなければならず、
そもそもセックスに慣れる必要があること。
2.生だから射精しないとしても妊娠のリスクがあること。
3.アブノーマルなプレイのため、衛生面の懸念があること。
4.生理現象として、勃起したままでは放尿できないこと。そして、「5.憧れの女の子の膣内で放尿するという心理的なハードル」を
越えなければならないということ・・・!これらを乗り越えて膣内で放尿するために、
僕たちは夏休みの間、様々な特訓をすることになった――。クラスメイトに膣内放尿するために
DLsite商品ページより
えっちな特訓をすることになった夏休み。
【とある夏休みの膣内放尿練習日誌】は飲尿、浴尿、膣内放尿シーンがあるエロ漫画
尿エロシーンのオススメ度:
【とある夏休みの膣内放尿練習日誌】の飲尿、浴尿、膣内放尿シーン解説とレビュー
尿エロシーン一覧
- 女の子の顔にオシッコぶっかけ
- 女の子の口に放尿
- 女の子に膣内放尿
- 女の子に口内放尿
1.女の子の顔にオシッコぶっかけ
様々なハードルを乗り越えた先での女の子の顔にオシッコぶっかけする内容。
大好きな女の子がド変態処女だった
大好きな女の子からまさかのエッチな事をしたい協力して欲しいと言われ、主人公と一緒にあらかたプレイを調べて女の子が選んだプレイはまさかの膣内放尿。しかし処女である女の子は当然挿入時に痛がってしまい何度やっても痛みが強く断念。しかし大好きな女の子とのエッチな行為を諦めきれない主人公は作戦会議を提案し、どうやったら膣内放尿できるのか真剣に女の子と調べる事に。そうして段階的にセックスやエロプレイをこなしていく二人。
こうして普通のエロプレイには慣れていった二人だったが主人公の心理的ハードルにより大好きな女の子に尿エロプレイは出来ないという問題が浮上。そうした問題を解消するため主人公上位の上下関係を構築する事に。
そして大好きな女の子を奴隷のような扱いを続けることで遂に顔にオシッコぶっかけする事に成功するという流れ。
元々女の子が膣内放尿を望んでいたためにオシッコに対する嫌悪感はゼロで主人公は大好きな女の子に遂にオシッコをかけてしまった! と若干ダメージを受けているものの女の子側はむしろ「すごいね!顔におしっこできたね!」「嬉しい」とニコニコ顔というかホットした顔が対照的な様子で印象的な他では見られないであろう浴尿シーンとなっています。
またオシッコを掛けられている最中の液体が顔にかかっている事を我慢している女の子の表情やその後の浴尿への言及する際の細やかな表情の切り替わりが非常に可愛らしく見ていて浴尿シーンとは思えないピュアさにキュンキュンさせられます。
ちなみに浴尿シーンは1ページの2/3程度のサイズで大きくオシッコ描写も盛大かつ秀逸に描かれており素晴らしいの一言です。
またこの浴尿シーンは次のシーン解説で掲載しているサンプル画像で小さいながら見る事が出来ます。
2.女の子の口に放尿
口内射精した後に口に放尿する内容。
膣内放尿への布石
女の子の生理が始まってしまったために口でのプレイで膣内放尿への練習をすることにした二人。フェラしてもらい、その後、風呂場で舌を突き出した女の子の口に目掛けて放尿。さらに生理中は女の子側からの提案でオシッコに慣れるために主人公が催した際は毎回女の子が飲尿することに。
そして別日に勉強中の二人は主人公が催した事で事前の提案通り二人で風呂場に行き女の子の頭を抑えての口内放尿という流れに。
口への放尿シーンはイラストコマも小さく描写も簡素ですが頭を抑えての口内放尿シーンは大好きな女の子の頭を抑えて無理やりオシッコを口に流し込んでいるような描写となっており女の子側も涙を流して飲み切れないオシッコをだらだらと口から垂らしながら必死に飲尿に適応しようとする姿が背徳的かつ献身的でドエロい飲尿シーンに仕上がっています。またこちらもオシッコ描写マシマシで素晴らしいです。
そのシーンは下記のサンプル画像で見る事が出来ます。
そしてその後は口でのプレイにこなれ主人公が女の子を便器扱いする事に慣れてきたためイラマチオでの口内射精からの、そのまま口内放尿という、かなりハードなプレイを決行し口内飲尿がほぼ成功した事で喜ぶ女の子を見る事が出来ます。
3.女の子に膣内放尿
女の子を奴隷のように扱い中出しの後、そのまま膣内放尿する内容。
ついに膣内放尿
生中出しセックスの勢いに飲まれて、つい女の子に好きと言ってしまった主人公。しかし女の子側は私は便器じゃないのと言われ主人公のタガが外れ大好きな女の子に好き放題する事に。胸を強く鷲掴みにし乱暴に揉みしだきながらの全力ピストン。そして中出しの後は全力イラマで喉奥射精。さらには撮影しながら女の子に性処理便器宣言させるなど、まさにやりたい放題。
そして何回も中出しした後にはついに主人公に尿意が訪れ、そのまま膣内放尿するというシチュ。
そして膣内放尿されている女の子側も、もはやそれまでのセックスで感じまくり状態なので涙を流し呻きながら膣内放尿を受け入れるというドエロい膣内放尿シーンに仕上がっています。
膣内放尿シーンは1ページ丸々使って描かれており、断面図有でマンコからオシッコが溢れる描写もあり、そして次のページではマンコからオシッコが噴出するシーンも完備と文句の付け処がありません。
4.の子に口内放尿
学校のトイレで口内放尿する内容。
当たり前になった飲尿プレイ
前述の主人公がはっちゃけたプレイかつ膣内放尿フィニッシュを決めた後日、学校で催した主人公はトイレへ、そしてそれを察知した女の子もトイレに行き当然のように主人公のオシッコを口内で受け止めるようなったという流れ。
初期の口内放尿とは異なり女の子側が完全に飲尿プレイに慣れきっており、初期の口内放尿時に描かれた嗚咽や口からぼたぼたオシッコを溢す描写は無くなり、ほとんど全部こぼさず飲めるようになった描写として口からもオシッコが殆ど零れていない形で口内放尿シーンが描かれており女の子側の調教というか成長が見て取れるシーンになっています。
また口内放尿後にオシッコを溢さず飲めるようになったことに対して主人公が頭を撫でると嬉しそうに笑う女の子の姿が非常に可愛らしく尊さすら感じます。
まとめ
一言で言って神作と言って差し支えなく尿エロプレイ好きなら買って絶対損はしません。
主人公と女の子のじれじれな関係から始まるピュアピュアな内容から繰り出される女の子側からの膣内放尿が希望という、とんでもないゴール。それによって生まれる主人公のと女の子の心理的変化やエロプレイの変遷。そして伴って上がっているエロプレイと尿エロプレイのレベル。その徐々に変化していく内容が見ていて非常に生々しく、また展開的に女の子を奴隷扱いするような流れにもなるので純愛好きからドS好きまで幅広くエロさが刺さる点も素晴らしい点です。
また肝心の尿エロプレイ時の描写もこれまた素晴らしくオシッコは盛大に描かれ、かつ秀逸である点や膣内放尿シーンは1回のみなものの飲尿シーンは事あるごとに差し込まれるので女の子側の飲尿プレイへの適応率が上がっていく様子が見て取れるのがドエロい内容となっています。
【とある夏休みの膣内放尿練習日誌】のサンプル画像
【とある夏休みの膣内放尿練習日誌】の詳細情報
| タイトル | とある夏休みの膣内放尿練習日誌――僕の大好きな瀬尾さんを小便器として使用した28日間 |
| サークル/作者 | ひやしまくら |
| 発売日 | 2026年04月08日 |
| イベント | ー |
| ページ数 | 78ページ |
| 題材 | オリジナル |
ジャンル
【とある夏休みの膣内放尿練習日誌】の販売サイトはこちら(PR)
本作はマシュマロより情報提供頂きました。本当にありがとうございました!
女性受け尿エロを含む情報提供は、下記SNSで受け付けていますので新作の尿エロを見つけた方、これぞ尿エロという作品情報をお持ちの方は是非、情報提供お待ちしております!