当記事のエロシーン解説には一部ネタバレを含みますのでご注意ください。
【痰壺】のあらすじ
ごく普通に暮らし、ごく普通の恋をしていたごく普通の少女『持上たきり』。
今日も好きな男子と一緒に下校ができて幸せを感じていた矢先、
突然目の前が真っ暗になり意識を失ってしまう……。
目を覚ますとたきりは、街のど真ん中で全身を縄で固く拘束されていた。たきりに与えられた使命――
それは、“痰壺”になることだった。男達の痰や唾、時には精液をぶっかけられ、
人間としての尊厳をただただ剥奪される汚辱漫画。※ヒロインはただの痰壺として扱われるため、本編には本番シーンがありません。
DLsite商品ページより
また非常に胸糞悪い内容となっております。予めご了承ください。
【痰壺】は飲尿、浴尿シーンがあるエロ漫画
尿エロシーンのオススメ度:
(5 / 5)【痰壺】の飲尿、浴尿のシーン解説とレビュー
尿エロシーン一覧
- JKの口に放尿
- JKの全身におしっこぶっかけ
1.JKの口に放尿
拘束されているJKの口目掛けホームレスが放尿する内容。
立場分からせ尿エロ
拘束されているJKがホームレス仲間のばあさんを詰った事でホームレスの男が罰としてJKの口目掛け放尿。

そこからさらに頭におしっこぶっかけ、口内にチンコを突っ込んで口内放尿と一連の分からせ尿エロムーブをこなしてくれる王道の尿エロシチュの流れが楽しめます。
特に心理描写や展開に筋肉AI先生のセンスが光り「痰壺」として散々使われたJKですら、おしっこはいきなり飲まされて吐き出してしまうという展開やおしっこをぶっかけられて絶望に浸る様子、そして唯一人として扱ってくれるホームレス達が心の拠り所だったにも関わらずおしっこを飲まされて、それすら潰えた姿が嗜虐心を非常にそそる内容となっています。
2.JKの全身におしっこぶっかけ
輪姦されて精液まみれになったJKの全身におしっこをぶっかける内容。
王道フィニッシュ浴尿
本編では行われなかったセックスをこれでもかと詰め込んだおまけページでの乱交シーン。その流れで散々輪姦され全身精液まみれになったJKを洗うという名目で大人数でJKの身体におしっこをぶっかけるという超王道のフィニッシュ浴尿シーンとなっています。
また次のページでは口への放尿ドアップのコマもあり。そしてこちらのシーンはJKが放心状態になるまで犯されたせいか、おしっこをぶっかけられ飲まされてもJKの反応無しという前項の尿エロと対比ともいえる状況なのが光る構成となっています。
まとめ
5ページにも渡る飲尿浴尿シーンで満足度も非常に高い作品。前述通り心理描写や展開も秀逸でドS嗜好の紳士諸君にはうってつけな尿エロ作品となっています。
痰壺というシチュからの飲尿浴尿という特殊シチュ+王道のフィニッシュ飲尿浴尿の2度美味しい構成で満足度は素晴らしいものになっています。
筋肉AI先生の他作品
筋肉AI先生作品でも圧倒的ボリュームの尿エロ作品である「逃げてもいいんだよ」は管理人最推し作品で実用性はぴか一。一作前の「LIVEを止めるな!」はがっつり公開レイプというシチュでの飲尿浴尿というとんでもないシチュが見所です。
【痰壺】のサンプル画像


【痰壺】の詳細情報
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